昔ながらの銭湯文化と、黒湯の恵みに浸る癒しの東京スポット
【蒲田温泉 大田区の黒湯銭湯】
蒲田温泉は、昭和のはじめからずっと東京・蒲田で愛され続けている、真っ黒な天然温泉です。
そのシンボルである真っ赤なアーチの先には、子どもからお年寄りまで、誰もが安らげる居場所が広がっています。
蒲田エリアでもトップクラスの濃さを誇る黒湯は、ナトリウム炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉の泉質を持ち、神経痛、筋肉痛、疲労回復などに効果的です。
温泉だけでなく、こだわりの手作り料理が楽しめる食堂や、ユニークなオリジナルグッズも魅力の一つです。
おすすめポイント3選
1. 濃さが自慢の黒湯天然温泉とサウナ
蒲田温泉の代名詞ともいえる、しびれるような熱湯とトップクラスの濃さを誇る黒湯。美肌効果や疲労回復に効果的な泉質で、心身ともにリフレッシュできます。男性湯には「整いスペース」も完備されており、サウナ愛好家にもおすすめです。
2. 絶品!素材にこだわった蒲田温泉食堂の料理
お風呂上がりには、2階の蒲田温泉食堂で美味しい食事を。名物の「温泉釜めし」は、店主の地元新潟県栃尾産のコシヒカリを使用し、鶏肉や野菜も国産にこだわった本格的な一品です。その他、「汐焼そば」や様々な手作り料理が楽しめます。食堂のみの利用も可能です。
3. ユニークなオリジナルグッズとランニングステーション
大人気のTシャツやトートバッグなど、蒲田温泉ならではのオリジナルグッズが充実しています。有名人にもファンが多いと評判です。また、会社帰りや休日の気分転換に、ランニングの拠点として利用できる「ランニングステーション」としても活用できます。手ぶらセットも用意されているので、気軽に立ち寄れます。
施設情報
| 名称 | 蒲田温泉 大田区の黒湯銭湯 |
| 住所 | 〒144-0053 東京都大田区蒲田本町2-23-2 |
| アクセス | JR蒲田駅から徒歩約13分 |
| 駐車場 |
建物の裏に2台分ございます。 空いていない場合は、近隣のコインパーキングをご利用ください。 |
| 営業時間・定休日 |
10:00~24:00 (年中無休) <2階蒲田温泉食堂> 不定休 営業時間は日によって異なります。 詳細はSNSをご確認ください。 |
| 支払方法 | お支払いは現金のみになります。 |
| 料金 |
入浴料 大人 (12才以上) 550円 中人 (小学生) 200円 小人 (未就学児) 100円 その他 サウナ利用料金 300円 手ぶらセット(入浴料込み) 800円 レンタルバスタオル 200円 レンタルフェイスタオル 50円 サウナ回数券 (12回分) 3,000円 |
| 入店制限 |
安全・公衆衛生上の観点から、以下のお客様の入店はお断りしています。 ・暴力団、その関係者の方 ・泥酔している方 ・皮膚疾患、その他伝染病の恐れのある方 ・排泄をご自分でコントロールできない方 |
| 公式サイト | https://kamata-onsen.com/ |
その他のおすすめ情報
温泉・サウナのご案内
• 泉質: ナトリウム炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉
• 効能: 神経痛、筋肉痛、五十肩、冷え性、疲労回復、健康増進、きりきず、やけど
• 設備: 黒湯天然温泉、電気風呂、ジェットバス、水風呂、サウナ(女性湯・男性湯)、整いスペース(男性湯のみ)
ランニングステーションのご案内
• 利用方法: フロントで入浴料を支払い、「ランニングステーションを利用したい」と伝えます。着替え後、荷物をフロントに預けてランニングへ。戻ったら鍵を受け取り、温泉で汗を流してリフレッシュしてください。
参考文献
- 蒲田温泉公式サイト: https://kamata-onsen.com/
INFO基本情報
| 名称 |
蒲田温泉 大田区の黒湯銭湯 (カマタオンセン・オオタクノ・クロユセントウ) |
|---|---|
| 住所 | 〒144-0053 東京都大田区蒲田本町2-23-2 アクセス |
| 電話 | 03-3732-1126 |
| 公式URL | https://kamata-onsen.com/ |
| 公式SNS |
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