イベント
ルージュコフレの世界観を表現したアフタヌーンティーが楽しめます。 ザ ストリングス 表参道の2階「TAVERN by the green(タバーン・バイ ザ グリーン)」にて、『ストロベリー&ローズ アフタヌーンティー ~Rouge Coffret(ルージュ・コフレ)~』が開催されます。 みずみずしいいちごと芳香なローズを主役に、赤の美しさをとじ込めたスイーツが宝石のように上品に並ぶ、ルージュコフレをイメージしたエレガントなアフタヌーンティーを用意。アフタヌーンティースタンドは、煌めくビジューとローズをあしらった華やかな装いで登場します。 スイーツは、フレッシュないちごをたっぷり味わえるストロベリーパイや、ローズ香るシャンパンゼリー、真っ赤に艶めくチョコレートムース、ローズをかたどったマカロンなど6種類がスタンドを彩ります。さらに、みずみずしい国産いちごをそのまま味わって楽しむ“いちごコフレ”が初登場。日替わりで厳選したブランドいちごを使用し、目でも舌でも楽しめる贅沢体験が提供されます。 セイボリーは、旨味がつまったTAVERN特製のミニバーガーや、スモークサーモンとマスカルポーネチーズのオープンサンドなど4種に加えサラダやポタージュも揃えた満足感あふれる内容でお届け。平日のサラダは特別にスタイリッシュな装いの、いちごとブラータチーズのカプレーゼにトマトのクリスタルジュレを合わせたカクテルサラダを用意。 ドリンクは、シンガポール創業のラグジュアリーティーブランドTWG Teaの紅茶と、ザ ストリングス 表参道オリジナルブレンドのコーヒーなど全16種類を好きなだけ楽しめます。またオプションメニューでは、ドライジンとストロベリーリキュールを基調に、紅茶とザクロ酢を重ね、花びらをあしらった香り高い華やかなマティーニも用意。さらに、サクサクに焼き上げたクロッフルに、いちごとチョコレートアイスが溶けあうスペシャルデザートも登場。アフタヌーンティーと合わせて心ほどける至福のひとときが楽しめます。そのほか、メインディッシュを選べるプリフィックスコースに、アフタヌーンティースイーツ4品をデザートで提供するコースも販売されます。TAVERN by the greenで、ルージュにときめく、いちごとローズの贅沢なティータイムを堪能してみてはいかがでしょうか。 ◆アフタヌーンティーメニュー <サラダ> 平日:いちごとブラータチーズのカプレーゼ トマトのクリスタルジュレのカクテルサラダ 休日:いちごとブラータチーズのカプレーゼサラダ <スープ> ビーツのポタージュ フランボワーズパウダー <セイボリー> ・スモークサーモンとマスカルポーネチーズのオープンサンド バルサミコソース ・ほうじ茶のムース 赤ワインのジュレ ・紅茶鴨のスモーク ベリーソース ・TAVERN特製ミニバーガー カカオグレイビーソース <スイーツ> ・ストロベリー&ローズ シャンパンゼリー ・真紅のボンボンショコラ ・真っ赤なチョコレートムース ・ストロベリー&ローズ マカロン ・ストロベリーパイ ・ストロベリー&ローズ チョコレートタルト ・いちごコフレ(本日の国産いちご) ※一人につき2粒 ◆ドリンク メニュー シンガポール創業のラグジュアリーティーブランド TWG teaの紅茶、コーヒーなど全16種類 ◆オプションメニュー ・ストロベリー&ローズマティーニ ・ストロベリー&チョコレート クロッフル ◆ミニアフタヌーンティー付きコースメニュー <サラダ> 平日:いちごとブラータチーズのカプレーゼ トマトのクリスタルジュレのカクテルサラダ 休日:いちごとブラータチーズのカプレーゼサラダ <スープ> ビーツのポタージュ フランボワーズパウダー <メインディッシュ> 下記より一品 そば粉のガレット/本日のパスタ/メカジキのグリル/信玄鶏腿肉のグリル/石窯ブレッドバーガー(+¥1,200)/牛サーロインのグリル(+¥2,000) <デザート> アフタヌーンティースイーツ4品 ・ストロベリー&ローズ シャンパンゼリー ・真っ赤なチョコレートムース ・ストロベリー&ローズ マカロン ・ストロベリー&ローズ チョコレートタルト ※内容の詳細は公式サイトをご確認ください。
「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が虎ノ門ヒルズ「TOKYO NODE」にて開催決定! 本展は、1989年の士郎正宗氏による原作を起点に、1995年公開の劇場版『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』以降、歴代作品のアニメーション制作を担当してきたProduction I.Gと、2026年放送予定の新作アニメを担当するサイエンスSARUの全面協力のもと、アニメシリーズの全作品を網羅し、30年にわたる『攻殻機動隊』の歴史を横断的に体験できるシリーズ史上初の大規模展覧会です。 押井守監督、神山健治監督、黄瀬和哉監督、荒牧伸志監督ら歴代監督陣が手がけた各作品に加え、2026年放映予定のサイエンスSARUが手掛ける新作アニメに関連する作品も展示予定。各作品の持つ独自のテーマや世界観を比較しながら鑑賞することができます。 さらに、会期中は展覧会限定のオリジナルグッズも多数販売予定。ここでしか手に入らない特別なアイテムもぜひお楽しみください。また、本展は海外巡回も予定されていますので、世界へと広がる「攻殻機動隊」の今後の新たな展開にも注目です。アニメ、テクノロジー、アートが融合するかつてないスケールの展覧会となっています。この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。 《本展の見どころ》 ◆全シリーズの源泉を巡る - 未公開資料を含む600点以上のアーカイブを公開 - 「攻殻機動隊」シリーズ全体制作過程で生まれた膨大な原画、設定資料、絵コンテなど、未公開資料を含む600点以上の貴重な資料を公開いたします。数々のアーカイブや本展が初公開となる監督毎のインタビューを通じて各シリーズの源泉を見比べながら体感できる構成になっており、制作現場のリアリティにも触れることができます。ファンならずとも魅了される「攻殻機動隊」の創造の現場を体験できる貴重な場を提供します。 ◆情報の深層から、未来を掘り起こす - 全身で体感する体験型展示 - TOKYO NODEならではの没入型インスタレーション、インタラクティブな体験型展示を展開予定。また、各監督の視点からシリーズのストーリーを読み解く貴重なインタビュー映像も上映され、これまで知らなかった「攻殻機動隊」の新たな視点に出会うことができます。中でも注目なのが、鑑賞者自身が「攻殻機動隊」の世界観と膨大な情報量の中へアクセスし、未来のヒントを掘り起こしていく“DIGる(ディグル)”展示。シリーズの世界観に深く入り込みながら、思考と感覚を使って読み解く唯一無二の展示となります。 ◆「過去と現在」が交差する場所 - 「人間とは何か?」を再定義 - 本展は、単なる観賞にとどまらず、それぞれの展示体験を通じて、「攻殻機動隊」が問いかけてきた未来の姿と、現実世界の変化とを重ね合わせ、鑑賞者一人ひとりが「自分の攻殻機動隊」に出会う場となることを目指しています。 さらに、「攻殻機動隊」が一貫して問い続けてきた「人間とは何か?」という普遍的な問いを、AIやBMI(ブレイン・マシン・インターフェイス)など現代の先端技術の視点から再考しています。「GHOST」と「SHELL」の関係を紐解き、鑑賞者が「過去と現在」を行き来しながら、自らの存在を見つめ直す機会をお届けします。 ◆「攻殻機動隊」もう一つの視点 - 世界中の創造者たちとの共創作品 - 会期中には、「攻殻機動隊」に影響を受け、国内外で活躍する現代アーティストやクリエイターとの共創によるインスタレーション展示も展開予定。「攻殻機動隊」が世界中の表現者たちに与えてきた影響力とその多様性を体感できる貴重な機会となります。 ◆オリジナルグッズはもちろん、横断展ならではのオリジナルショップも 本展ならではのオリジナルグッズはもちろん、横断展だからこそ実現できるオリジナルショップを展開。ここでしか味わえない特別なショッピングも楽しめます。 ※内容の詳細は公式サイトをご確認ください。