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佐賀のブランドいちご「いちごさん」が表参道人気店とスイーツコラボ”5周年“の今年は過去最多の12店舗が参加! 佐賀のブランドいちご「いちごさん」と表参道のカフェ・レストランがコラボレーションし、「いちごさん」を使ったスイーツメニューを提供する特別企画「いちごさんどう2026」が開催されます。 表参道エリアの人気カフェ・レストランで、佐賀のブランドいちご「いちごさん」を使ったスイーツメニューを提供するカフェコラボ企画「いちごさんどう」は、2022年冬の初開催以降、多くの方が楽しめる、大人気企画となっています。 5周年を迎える今年は、過去最多となる12店舗が参加し「いちごさん」の特徴である“中まで赤い果肉”と“やさしい甘さ”を生かした限定メニューが提供されます。 参加店舗は「アフタヌーンティー・ラブアンドテーブル 表参道」「資生堂パーラー ザ・ハラジュク」「キル フェ ボン青山」 「スパイラルカフェ」など例年好評をいただいている店舗に加え、「Café Kitsuné Aoyama」「パンとエスプレッソと」 「Café Madu 青山店」などの人気店舗も参加。さらに、SNSで注目を集める「i2 cafe」「クレープとエスプレッソと」 「ベイカーズ ゴナ ベイク Echika表参道」や、手作りアップルパイ専門店「GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE 青山店」、日本初のクレープリーである「ブレッツカフェ クレープリー 」の表参道店など、表参道を代表するカフェ・レストランが揃いました。 デビューから8年目を迎える「いちごさん」。今年も瑞々しいおいしさと美しい赤さを、そのままスイーツにしてお届けします。さらに、5周年を記念したスペシャル企画も予定しており、詳細は順次発表されます。この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。 【店舗】 ・Café Kitsuné Aoyama ・Café Madu 青山店 ・GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE 青山店 ・ブレッツカフェ クレープリー 表参道店 ・パンとエスプレッソと ・アフタヌーンティー・ラブアンドテーブル 表参道 ・ベイカーズ ゴナ ベイク Echika表参道 ・キル フェ ボン青山 ・クレープとエスプレッソと ・資生堂パーラー ザ・ハラジュク ・i2 cafe ・スパイラルカフェ ※内容の詳細は公式サイトをご確認ください。
いちごの魅惑に心奪われる、いちご尽くしの世界へ。第一弾「チョコレートホリック」 × 第二弾「ベリーベリー」をテーマに開催! いちごの魅惑に心奪われる、いちご尽くしのスイーツブッフェ「ストロベリーホリック」が開催されます。 第一弾は、チョコレートといちごが織りなす「チョコレートホリック」、第二弾は、 みずみずしいベリーが主役の「ベリーベリー(Very Berry)」がテーマ。さらに、フレッシュいちごの食べ放題や平日タイムサービス限定のナポレオンパイも用意されます。 旬のフレッシュいちごをはじめ、多彩ないちごスイーツの数々が楽しめるほか、平日限定のタイムサービスでは、スペシャルなナポレオンパイが登場。また、第一弾と第二弾でスイーツの一部ラインナップを変更し、訪れるたびに新たな魅力が広がります。 人気のカスタマイズコーナーでは、豊富なトッピングを楽しめるパフェをはじめ、約50種以上のカスタマイズが可能な焼きたてクレープ、プレーン又はいちごカスタードから選べる焼きたてシュークリーム、しぼりたてモンブランをラインナップ。また、スペシャルディッシュとして、第一弾はベリーコンポートを忍ばせたクレームダンジュを、第二弾はクレームブリュレが登場。 ガトーには、いちごを贅沢に敷き詰めたタルト、ふわふわのストロベリーショートケーキ、サクサク食感が楽しいいちごパイ、なめらかないちごムースなどが並びます。さらに第一弾では、ストロベリーガトーショコラやチョコレートブラウニー、ティラミスなど、ビターで甘美なメニューが、第二弾では、美しいピンクのグラサージュが目を惹くマスカルポーネフレーズなど、華やかなピンクカラーのスイーツが登場します。 ライトミールには、トリュフを含む3種のフレーバーから選べる揚げたてフレンチフライ、各種チーズのカッティングサービス、鉄板で香ばしく焼き上げる「パリパリチキン」、シェフ特製の日替わりカレー、彩り豊かなサラダなど約15種類の軽食がラインナップ。ドリンクは、お好きなシロップを入れて楽しめるアレンジフレーバー炭酸水を含め、約30種類の豊富なドリンクもそろいます。 いちご尽くしの世界へ心ゆくまで浸る、甘酸っぱいいちご体験を楽しんでみてはいかがでしょうか。
六本木ミュージアムにて「大たまごっち展」が開催されます。 1996年にバンダイから発売された携帯型デジタルペット「たまごっち」は、当時の女子高校生を中心に大ブームとなり、国内外で社会現象を巻き起こしました。その後、赤外線通信(2004年)、カラー液晶(2008年)、タッチ液晶(2021年)、Wi-Fi機能(2023年)の搭載など時代に合わせた機種を全38種類販売し、現在50以上の地域で展開されています。2025年7月31日には国内外累計出荷数 1億個を突破しました。 本展は、たまごっち誕生30周年を記念して開催される記念展です。30年を振り返るだけでなく、まるでたまごっちの中に入り込んだかのような体験を通して、ヘンテコで愛らしい生き物「たまごっち」の魅力を深掘りします。この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。 ◆コラボカフェ 大たまごっち展の開催を記念して、六本木ミュージアムにてコラボカフェが開催されます。 ◆ラボたま 大たまごっち展の限定アイテムがダウンロードできる「Lab Tama」を設置も決定!この機会に会場で限定アイテムをゲットしてください! ※「大たまごっち展」に設置されているLab Tamaは、混雑緩和のため限定アイテムのダウンロードのみができる仕様になっております。 ※内容の詳細は公式サイトをご確認ください。
「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が虎ノ門ヒルズ「TOKYO NODE」にて開催決定! 本展は、1989年の士郎正宗氏による原作を起点に、1995年公開の劇場版『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』以降、歴代作品のアニメーション制作を担当してきたProduction I.Gと、2026年放送予定の新作アニメを担当するサイエンスSARUの全面協力のもと、アニメシリーズの全作品を網羅し、30年にわたる『攻殻機動隊』の歴史を横断的に体験できるシリーズ史上初の大規模展覧会です。 押井守監督、神山健治監督、黄瀬和哉監督、荒牧伸志監督ら歴代監督陣が手がけた各作品に加え、2026年放映予定のサイエンスSARUが手掛ける新作アニメに関連する作品も展示予定。各作品の持つ独自のテーマや世界観を比較しながら鑑賞することができます。 さらに、会期中は展覧会限定のオリジナルグッズも多数販売予定。ここでしか手に入らない特別なアイテムもぜひお楽しみください。また、本展は海外巡回も予定されていますので、世界へと広がる「攻殻機動隊」の今後の新たな展開にも注目です。アニメ、テクノロジー、アートが融合するかつてないスケールの展覧会となっています。この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。 《本展の見どころ》 ◆全シリーズの源泉を巡る - 未公開資料を含む600点以上のアーカイブを公開 - 「攻殻機動隊」シリーズ全体制作過程で生まれた膨大な原画、設定資料、絵コンテなど、未公開資料を含む600点以上の貴重な資料を公開いたします。数々のアーカイブや本展が初公開となる監督毎のインタビューを通じて各シリーズの源泉を見比べながら体感できる構成になっており、制作現場のリアリティにも触れることができます。ファンならずとも魅了される「攻殻機動隊」の創造の現場を体験できる貴重な場を提供します。 ◆情報の深層から、未来を掘り起こす - 全身で体感する体験型展示 - TOKYO NODEならではの没入型インスタレーション、インタラクティブな体験型展示を展開予定。また、各監督の視点からシリーズのストーリーを読み解く貴重なインタビュー映像も上映され、これまで知らなかった「攻殻機動隊」の新たな視点に出会うことができます。中でも注目なのが、鑑賞者自身が「攻殻機動隊」の世界観と膨大な情報量の中へアクセスし、未来のヒントを掘り起こしていく“DIGる(ディグル)”展示。シリーズの世界観に深く入り込みながら、思考と感覚を使って読み解く唯一無二の展示となります。 ◆「過去と現在」が交差する場所 - 「人間とは何か?」を再定義 - 本展は、単なる観賞にとどまらず、それぞれの展示体験を通じて、「攻殻機動隊」が問いかけてきた未来の姿と、現実世界の変化とを重ね合わせ、鑑賞者一人ひとりが「自分の攻殻機動隊」に出会う場となることを目指しています。 さらに、「攻殻機動隊」が一貫して問い続けてきた「人間とは何か?」という普遍的な問いを、AIやBMI(ブレイン・マシン・インターフェイス)など現代の先端技術の視点から再考しています。「GHOST」と「SHELL」の関係を紐解き、鑑賞者が「過去と現在」を行き来しながら、自らの存在を見つめ直す機会をお届けします。 ◆「攻殻機動隊」もう一つの視点 - 世界中の創造者たちとの共創作品 - 会期中には、「攻殻機動隊」に影響を受け、国内外で活躍する現代アーティストやクリエイターとの共創によるインスタレーション展示も展開予定。「攻殻機動隊」が世界中の表現者たちに与えてきた影響力とその多様性を体感できる貴重な機会となります。 ◆オリジナルグッズはもちろん、横断展ならではのオリジナルショップも 本展ならではのオリジナルグッズはもちろん、横断展だからこそ実現できるオリジナルショップを展開。ここでしか味わえない特別なショッピングも楽しめます。 ※内容の詳細は公式サイトをご確認ください。